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プログラム内容

・PC操作基本
・PC操作応用
・タイピング
・インターネット
・メール
パソコン講座

・お金について
・生活について
・料理・食事
・人との関係
・性に関すること
生 活

・言葉づかい
・あいさつ
・携帯・スマホ
・報連相の基本
・電話対応
ビジネスマナー

・自己認知
・自己理解
・自己発見
・アンガー
マネジメント
自己分析

・模擬面接
・履歴書
・ハローワーク同行
就職活動支援
・PC検定
・タイピング検定
・秘書検定
・簿記検定 など

検定/資格取得に向けた講座

・イベント計画
・ディスカッション
・ロールプレイ
グループワーク

・原始反射のセッション
・エクササイズ
・ビジョントレーニング

原始反射の統合セッション・ビジョントレーニング
あたま・こころ・からだへアプローチする
大 人 も 発 達 す る
発達は子どものためだけのものではありません。
原始反射統合の取組みを通して、何歳であっても発達できることが分かってきます。大人の発達障害の症状例は、原始反射を残存している方、発現している方の困り感と非常によく似ています。
大人が発達を自分自身のこととして捉え取組むことによって個々の個性を尊重して生きられる社会へと発達していくと考えます。
大人の持つ困り感は、心理的な課題と捉えられがちです。
しかし、果たして本当にそれだけでしょうか。
原始反射とは「反射」として発動する機能です。すぐにイラッとしてしまう、暴言を吐いてしまう、人前で頭が真っ白になって固まってしまう、すぐに集中が途切れてしまう、等々、そこに思考の入る余地はありません。
トラウマになり得るような体験や、病気や怪我、老いにより、原始反射が出現することもあります。
思い通りに論理的に思考を使えるようになる、思い通りに体を使えるようになるまでの前段階として、発達の土台を育て直すこと、原始反射の統合(卒業)の取組みが有効です。
なぜ原始反射なのか?
・登校拒否 ・出社拒否 ・帰宅恐怖
・電車やバスに乗れない
・飲食店に入れない
・対人恐怖(人の視線が気になる)
・人との距離感が掴めない(近すぎる、遠すぎる)
・人前で話せない ・自分の意見が言えない
・自分の意見を押し通す・眠れない ・起きられない
・すぐに疲れる ・集中力がない ・忘れ物が多い
・気が散る(周囲の音や様子に囚われる)
・予定を立てられない・待てない
・仕事のミスが多い ・空気が読めない
・自己否定が強い ・運動が苦手 等々
10代後半から大人の持つ困り感
当事業所には、発達支援コーチが
2名在籍しています。
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